ぱい☆パニック ~挟まれたデカぱい~
和泉万夜先生(原作)・inkey先生(画)の作品です。

ぱい☆パニック ~挟まれたデカぱい~のあらすじ

サラリーマンの高橋くんは、同じ職場の堀川さんに憧れていました。

ある日、突然会社で火災報知器が鳴り、みんなは火事だと慌てて逃げたます。
高橋くんは、堀川さんがいないからと念のために探しに行ったら、女子トイレの窓に胸が挟まってましたね。

高橋くんは、なんとか堀川さんをひっぱって出してあげようって思うんだけど、スポットスカートが脱げちゃって目の前にパンツ丸出しのお尻があったり、今度は逆に前からひっぱったら、服が脱げてブラだけになっちゃったり…

その後、高橋くんは、君のためなら死ねるとか言いつつ、エッチしちゃうんですよ。

乳首つかんだり舐め回したり、やりたい放題です。
ぐるっと回ってお尻の方にくと、今度はパンツに顔をくっつけて匂いをかいだあと、脱がせて手と舌であそこをいじめちゃう!

その後は、もうギンギンになっちゃって我慢ができないから、ズプズプつっこんじゃって…

ぱい☆パニック ~挟まれたデカぱい~のネタバレ感想

ついつい笑ってしまうのだけど、このワンパターンが面白くて良い!という作品ですね。

ページ的にも少ないのだけど、カラーだし、個人的に好きな絵だし、かなりエロいから面白い♪

高橋くんは、毎回女性がおっぱい挟まってしまうところに遭遇してしまい、結局エッチをして美味しい思いをしちゃいます。

しかしその状況は毎回違うので、最後にはボコボコにされたりすることもあれば、許してもらえることも…

まるでラッキースケベか?という美味しい状況!
ところが、こんな感じになってしまうせいなのか、彼の仕事も毎回変わっています。

もともとは大手会社のサラリーマンだったのが、あれやこれやと次々仕事が変わっていくわけだけど、だんだん毎回楽しみになってきますね。

だけど、途中からはなんだか危なげな状況にもなっていくような…
まぁ、笑っちゃいますけど。

彼の精子が特殊だということで研究所に拉致・軟禁されて自由のない生活を送ることになっていたり、探されて追いかけられたり…
過去に迷惑をかけた女の子たちに見つかってまた逃げたり…

高橋くんが、真面目にやり直そうとしながらも毎回うまくいかないのは、お気の毒にって思うのだけど、やっぱり次は何?とか期待してしまいます。

それに、毎回これだけジャンルがバラバラの仕事ができるのはすごいですよね。
実は、彼はただのエロい男ではないのかも!?(笑)